[Knock on The Doors(仮)]001. L.O.V.E

投稿者: 


みなさんこんにちは。Lemmonです。

今日も暑いですね><
暑い時はキンキンに冷えた飲み物を摂取しがちですが、
あまり冷たすぎると身体によろしくないので、私は氷のあまり入っていない
飲み物をよく飲むようにして熱中症対策をしています。

実は氷食症気味だったのですが、最近は落ち着いています^^;
みなさんも熱中症にお気をつけください。

さて、今回から新しく連載記事をスタートさせて頂きます!

タイトルは「Knock on The Doors(仮)」です。

Lemmonが様々なクリエイターに会いに行き、制作にかけるこだわり、想い、秘話などを
インタビューさせていただき、創造とは何なのかを探求していく企画です。

記念すべき第一回はL.O.V.Eさんに会いにいってきました!

8月の12日と13日にワンマンライブがあるとのことでこれは急ぎ行かなくては!と
アポ取りさせて頂いたところ、快くOKのお返事を頂きました!

■インタビュー当日もライブでリハ後の楽屋にて

人間臭さがバンドのテーマ

ー早速ですが今回のワンマンライブに関しましてお聞かせください。

ロア 4月に結成してそれと同時に[Philosophia]というファーストシングルを出して今回はそこから4ヶ月経ってそのシングルが成長してこうなりましたっていうの見せるためのファーストワンマンライブです。
ちなみに8月16日に発売する[Werthers]のためのワンマンは12月、12月にシングル出して次のワンマンは4月です。
4月にまた出して、次はまたこうっていうスケジュールです。

ー今回のライブのテーマは何でしょうか

ロア L.O.V.Eって愛なんですけど、Lotus on the venom of ebony(漆黒の毒の上に咲く蓮の花)の略なんですが、 人間って嘘つきだし、資本主義で生きて行く上でそれを利用し、世の経済を回すため一つの社会の組織の仕組みとして上手く立ち回り我々は存在しているわけなんですけど、必ず自我があって独立したり会社に所属してたり、色んな人がいてそういう泥くさい人間による世俗に絶対的な毒がある。でもそれぞれの五感で自身は綺麗に生きようと周りに表現している。例えばメディアだったりとか、よその国からみた日本の印象とか、良い国だと感じさせてる部分があると思うんです。それがバンド名の由来です。
それを総じて「愛」と呼ぼうかなと。
人間臭さがボクらのバンドのテーマで、書いてる歌詞も主に人間臭さが主です。

今回の[Philosophia]、哲学なんですけど、愛を知る、叡智を知る、知ろうとする行為自体が哲学とされてて、人の環境、状況、動機があって、例えばビジネスの関係でいうと発注側、受注側、なんで発注するのか、何故受注するのか、互いにメリットがある、どんなに友情や愛情があっても必ずそこに、動機とか、パーパス、成し得ていくそういうのがテーマなんですけと、そういうのをザラっと簡単な言葉にまとめたのが、Philosophiaなんです。

例えば人のつながり別れ。そういうのもテーマの1つ。ワンマンで多数楽曲を演奏しますが様々な人間臭さを出せたらいいですね。 今回のワンマンのタイトルですが、例えば上手くいかない仕事で不満が溜まる、それが例えば毒だとしたら、やっぱ一緒に仕事できてホンマに良かった、お互い結果を出せた、これが解毒です。
て言うので2Daysワンマンにする必要がありました。解毒と残骸で、表現できたらいいな、という。
その同じタイミングで出す[Werthers]っていうのがもっと悲しい、せつない、寂しい、報われない、すごくネガティブなものだけを書いたもの、12月に出そうとしてるのはもっとポジティブなもの、っていうので展開していこうかな、って今、現在、試行錯誤真っ只中です。

ー1年先までテーマが決まってるんですね

ロア テーマは人間なので、無限にテーマは出て来ますね。

達也 バンドのコンセプト、テーマがしっかりしているので自由にライブも製作もやらせて頂いてます。
それこそテーマだと認識しています。ボクら人間臭いんで、そのままやらして貰おう、と。

ロア 誰もカッコつけてない(笑)

達也 好き勝手に遊び散らかそうっていうライブが毎回展開されていく、っていう。

ロア 本当に他所のバンドさんに負けないですよ。今日も達也は1曲目ベース弾かないです。ずっとカメラ撮ってますもん(笑)

達也 自前のカメラ持って来てライブフォトセッションを(笑)

ー自由ですね(笑)

達也 自由です。面白いかな~と思ったことはとりあえずやってみようってことで(笑)

土地が決まってないのに家建てようとしても、まず無理

ーではここからは生みの苦しみについて、楽曲を作るうえで辛かったことってありますか?

ロア ボクが曲作る時ってのは原曲を作るまでには2秒とかなんですよ。だから何も苦しくないんですけど、でも、問題は、生み落としたタマゴから孵ったヒナをいかようなニワトリにするかっていうのが一番大変なんですよ、やっぱり。
例えばベースハメて貰った、そのベースが気に食わない、今ないですけど、あるかもしれない。ギター弾いてもらう、ちょっと違う。ま、大変ですよね、だからそういう事にならないように、ボクは慣れてますから、彼らには好き勝手やってもらって必要そうな素材をガサっと貰って、いらないものを切っていく、っていうやり方をするんですけど、単純に面倒で嫌ですよね。でも徹夜、徹夜でアレンジをして完成させていくので、辛いのは徹夜です。

歌詞とメロディーも歌いながら同時に作ってるので、結局、テーマが決まっていればラララ~で作ってたら歌詞できあがるので問題なくすぐできます。

もし、ここを見てらっしゃるクリエイターの方で生みの苦しみで悩んでる、ってときはテーマが大事じゃないか、ってデザイナーとかの後輩が悩んでるときよく言います。「土地が決まってないのに家建てようとしても、まず無理」って。
こんな家を建てたいってイメージだけだとおかしな作りの家になる可能性もある、トイレばっかり3つ並んでる、とか。しかし土地が決まっていればどんな家に住むべきかって明確に見えてくる。
そういう意味では曲づくりもテーマ、尺、どんな目的、どんな風に仕上げるか、デザインもどういう意味があるのか、しかしそこに必要な土地と言う容量が決まっているので、ボクはそこでブレたり迷うことは絶対ない。
例えばラブソング作っててそこから人生観観える曲になるってふうにはならないですね。ラブソング作り始めたら最後までラブソング、絶対ブレない、テーマさえ決まっていれば続々と生まれてきます。

こいつらと居る時が一番楽しいです

ーそれでは逆に楽しかったことを教えてください。

ロア こいつらと居る時が一番楽しいです(即答)
彼らは仕事関係のつながりで、バンドやる予定なんて全くなかったし。
ボクが作曲家としてお仕事やらしてもらってますけど、楽曲制作もさせていただくうえで、たまには違うギタリストいるから一緒にやろうかなって叶真に依頼して家に寝泊まりして作業したんですよね。楽しかったし、叶真のアイデアが面白いし、ボクにないアイデアを出してくれる。
で、達也もそうなんですよね、上手いだけじゃなく、ボクの持ってないアイデアとかをガンガン出してくるんで。
ボクの発想からさらに輪がこう、思想の輪が広がっていく、そういうアイデアをくれるんで、彼らといると刺激にもなるし、楽しいんですよね。
逆に彼らに持ってないものをボクが持ってるんで丁度良いんですね、お互いに。
お互いの発想が膨らむ、クリエイティブするうえで重要なことです。

ー楽曲制作で手応えを感じる時はどんな時ですか。

ロア 楽曲作ってて手応え感じるのは彼ら、ボクの制作チームが裏切った瞬間です。ソレが一番うれしいことです。ボクが気に入らないのがそういうのって15回やって1回位しかないんですよ。だから彼らには好きにしてもらって、チームにもこういうの目指せ、っていうと大体みんな超えてきます。
このブログをご覧になってる方で雇用される方がいらっしゃると思いますが、その社員に100点目指せ、って言っても99点とか、80点しか生まれてこないんですよ。でも彼らに自由にせえ、っていうと自分の好きなようにクリエイトしてくるので、要らんもんはそぎ落とせば良い、そうすると、100点のはずが、150点とかになって返ってくる。それはつまり良い意味で裏切られてますよね。
ただ、たまにその150点の中にも80点のものが混じってる時もあるんですよね。それは違うラインやプロセス、ベクトルを履き違えた瞬間だけなんで、そういう時はゴメンこのアイデアは素晴らしいけど今回は違うからこっちのベクトルに合わせてくれる、って的確にディレクションをできれば合わせてくれる。
それがウチのやり方です。
みんながプロデューサーでボクがディレクターっていう感じです。

ー伝え方、魅せ方で気をつけてることってありますか。

ロア ホントに自由なので叶真と達也も一切言ってないですけど、自分がダサい、と思ったことはしないです。

叶真 ボクは毎回ロアさんの表現したいこと、さっき土地で例えてましたけど、それを表現したいな、って、プラスその時にライブに出てる誰よりも印象に残る、っていう、上手く弾こうって思ってなくて。上手いとカッコいいって違うじゃないですか。
ただ立ち尽くして上手く弾いて印象に残るんではなく、弾かないでもいいから印象に残りたいって思うタイプです。

達也 バンドによってコンセプトってあって、例えばスゴイ丁寧に見せなきゃいけないバンドとか、クラシックとかだったら楽譜通りに演奏しなきゃならない、ってのがあるんですけど、L.O.V.Eの場合だと制作物の段階でしっかり弾くっていうのは出してるんで、ライブはもうエンターテイメントだと思ってて、今、音楽業界が動員伸びないとか不振な状況にあるって言われてるんですけど、わざわざそんな中、ライブに足を運んできてくれてる人がいるのであれば、一回たりとも同じライブじゃなくて全部、別々に視覚的に楽しんでもらいたい、熱気を楽しんでもらいたい、と思ってやっています、、、けど、ステージに出るとそういうの全部どっかいっちゃいます(笑)
で、終わったあとにどうだったかな?って期待するんです。

叶真 達也のベースが曲の中で歌に合わせたメロディがベースラインであるんですけど、たまに変えてくるんです。で、「お?」ってなって目を合わせて前にグーっと出ていくんです。
合わせてないんですけど、土台にロアさんのイメージがあってその上にバンドの色っていうものがあるんで、その中でだったら自由にしていいと思います。

達也 曲がテーマにはなっているけどライブの上ではほぼジャムセッションみたいな感じで

良い服屋って上手い飯屋を知ってるヤツ

ー影響を受けたものをお聞かせください。

叶真 ボク最初の入りがエルビス・プレスリーなんですけど、今思うと色んな方から影響を受けてるんです。イイなとか、カッコイイと思ったものは全部ですね。例えばココだけがカッコイイとか感じる色んな方がいて、なのでボク対バンのライブは絶対に見るようにしてるんです。共演者の皆さんから毎回色んなものを貰ってるな、と思っています。
で、自分の中で混ざり合って表現できればって感じです。

達也 最初ギターやってたんですけど、初めてベースをやった時はoasisとかUKって言われるのを聴いてたんですけど、あまり派手なベーシストじゃなかったんです。だけどズンズンくるのがカッコイイって思ってやってました。それからベースずっと続けてきたんですけど、誰かこの人みたいになりたい、とかなくって。ボクは面白いものに片足つっこむのが好きで、ベースだけじゃなくて、例えばそのカメラだったり、趣味ですけど自分で映像作ったり、元々ボク服が好きで服屋やってた時期もあって、色んな映画とか、そんなものから自分のベースのコンセプトにつなげるみたいな。
服屋で働いてた時に尊敬してた人に言われたのが、良い服屋って上手い飯屋を知ってるヤツと言われたのが今でも良く覚えていて。 服を売る事じゃなくて、コミュニケーション上でその服って店頭で売れてって、今はネットとかでワンクリックで接客なくても買えるけど、そのコミュニケーションの上で良いものを築いていくのが、より良い服屋だ、って言われたことをスゴく覚えててそれがベースにもスゴイそれを思ってて。
音楽だけやってたらつまんなないヤツになるな、と思ってて面白いことを常に探すようにしています。決まったコンセプトというよりも他ジャンルを吸収できればと思って現在に至る感じです。

ロア ボクはちっちゃい頃から両親の影響でマイケル・ジャクソン、イーグルス、ローリング・ストーンズ、ビートルズ、ジョン・レノン、ポール・マッカトニー、ビリー・ジョエルとかを聴いてました。
その中でもボクが一番ハマったのがスティング、ポリス、チャゲ&アスカ、さだまさし、なんですけど。共通しているのが全部メロディが良いんです。
その時代その時代に合わせたメロがすごく良い。ボクがみんなに好きにしていいよ、って言える一個の理由はボクの楽曲は必ずメロディが良いことなんです。
メロディラインにめちゃめちゃ自信があるので、メンバーやチームに好きなことをやらしてもボクのメロディラインが崩れることは絶対ないので何しても良い、というのはそういうことなんです。
ボクの楽曲が土地であればそこにどんな家を建ててもそこはきっといい景色のはずです。

ー今回のライブへの意気込みと展望について

叶真 まず、あの、テンボウってなんですか?(笑)

ロア 展望、この先こういう展開を希望して頑張ってるみたいなやつ(笑)

叶真 そうですね、ライブをドンドンやっていって自分の幅を広げていきたいなっていうのがあります。 見る場所、聴く場所をドンドン増やしていきたいなってところですかね。ライブはホント毎回全力なんで毎回雰囲気は違うんで、楽曲は成長しているなって感じてます。みんなと一緒にやってて。
色んな方々にライブに来て直接僕らの良さを感じてもらいたいです。

達也 今回はワンマンだからどうこうってなくて、スタイルを崩すと変に焦っちゃうのも良くないと思うんで、そのライブに向けたこうしよう、って固めてないってのはさっきまでのお話でご理解いただけてるとは思うんですけど、前日にみた映画とかの情報とか、自分に影響するかもしれないし、当日、叶真さんロアさんと喋ってて、これ良いかもってなって面白いことをやるかもしれないですので当日まで楽しみにしててください(笑)
今後の展望としては、そういうことを毎回続けていけば今までなかったアプローチとかできるかもしれないですし、今回その写真撮ってみようか、みたいなのも。もっと違う角度から面白いことできないかって思ってるんで、普通のバンドのライブを楽しみにくる感覚じゃなくて、そっちからももっと面白いことやってくれよ、って思われたら嬉しいかなって思ってます。
そしてその期待に応えられるようになっていきたいと思ってます。

ロア ワンマンに向けてはしっかり準備してきてるので良いライブができるかな、と思ってて、あとはまぁ最近は音楽を作る技術だったり聴く機会だったり音楽を取り巻く環境が変わっていってるなかで、我々も将来色々考えています。いつでも音源を楽しんで貰える環境を作っていくつもりですし、徐々に出来てきていっています。
ゆえにライブというものがすごく重要なものに変わっていくなと。ライブというのは生で現場に来ていただかないと感じれない。なので我々の熱量を直接感じたいと思っていただける活動をもっともっとできたらなと。
今後の展望としてはいつでもライブ、音源を楽しめるっていう環境をボク達が作って沢山の人に知ってもらう。L.O.V.Eというコンテンツを色んな方に検索していただき楽しんで頂ければと思います。

本日はありがとうございました。

色々、質問を用意して行ったのですが、ビジョンがしっかりしてらっしゃるのでスムーズに進行が進みメンバーの皆さんの制作にかける意識の高さに非常に感銘を受けました。


次回はどんな方にお会いできるのか楽しみです!



L.O.V.E
■オフィシャルサイト
http://love-love-love.jp/

各メンバープロフィール
ロア健治 Vo,Gt,Dr
ドラムでデビュー。2009年から声優として活動し様々な舞台、作品に出演。2016年にはコンテンツアルバムにてオリコン5位を獲得。またインディーからメジャーまでの様々な番組、アーティスト、作品へ楽曲を提供。その評価も高い。演じてとしてもダンス、殺陣、少年から老人まで、ナレーションから吹き替えまで多種多様に演じるマルチプレイヤー。

叶真 Gt,Acgt.
元V系メタルバンド「D.I.D」のギタリストとして活躍。様々なプレイを駆使して楽曲へアプローチ。ロア健治の楽曲提供に参加し作品に彩りを添えている。またコンポーザーとしても優秀でジャンルを問わず様々な音楽に精通。ロア健治とキーボードと3人で動画投稿をしている際もアコースティックギターをスラップしたりと多角度的にギターを扱う。

達也 Ba
ロア健治がドラムを担当するDINOSPECから参加。若手ながらベースのスキルは常軌を逸し、楽曲を提供した先からもその評価は高く現在も大手プロダクションのアーティストのサポートなども行い、また自身もそのスタイリッシュなビジュアルからモデルとしても活動。コンポーザーとしても他に類を見ないアプローチで様々な楽曲をDINOSPECへ提供。今回のプロジェクトで彼の若々しい現代的表現は高く評価されると思う。


■ワンマンライブ情報はこちら

=======================
■L.O.V.E1st ONEMAN LIVE
「Philosophy~解毒マチネ~」
■日程 :2017年8月12日(土)
■会場:Shinjuku club SCIENCE
■OPEN 17:00/START 17:30
■前売り\3500/ 当日券\4000(1DRINK別)
e+(5/3 on sale)

ーーー

■L.O.V.E1st ONEMAN LIVE
「Philosophiy~残骸ソワレ~」
■日程 :2017年8月13日(日)
■会場:Shinjuku club SCIENCE
■OPEN 16:30/START 17:00
■前売り\3500/ 当日券\4000(1DRINK別)
e+(5/3 on sale)
=======================

【出演】
L.O.V.E

入場者特典
2日間連続で来て下さった方にはL.O.V.EのオリジナルMVをプレゼント

チケット
先行チケット 5/5(fri.)@新宿clubSCIENCEの終演後物販から発売開始。
整理番号1~100番(シャッフル販売。お一人様4枚まで)

一般チケット 5/13(sat.)からeplusにて発売。

購入ページURL(パソコン/スマートフォン/携帯共通)
http://sort.eplus.jp/sys/T1U14P0010843P006001P002223360P0030001

■information
Shinjuku club SCIENCE
〒160-0021
東京都新宿区歌舞伎町2-25-6 永和第6ビル B1F
TEL 03-6233-9006/FAX 03-6233-9007
mail:shinjuku@club-science.com
The following two tabs change content below.
lemmon

lemmon

お酒と音楽が好きです。 コーヒーも好きです。カンフーも好きです! 練習する時間が取れないのが寂しいです。 好きなものがいっぱいあって人生はワクワク楽しいです ^^ 心理カウンセラー、アロマテラピー、催眠術師でもあります。 今、憧れてるものは「意識高い系」です。 皆さんが笑顔でいられる様にがんばります!よろしくお願い致します!

コメントを残す

*